RESEARCH
思い描く家族の姿と現実に差がある理由は何なのか。課題はどこにあり、どうアクションすることが解決につながるのか。コネヒトは、家族を学び、向き合い、そしてそれらの多様な家族像が実現できる社会づくりのために様々な独自調査を実施し、公開しています。
扶養内で働く理由の7割「家事育児の負担が大きいから」。家庭内の負担偏りはもはや「官民連携」で取り組むべき課題
2023年3月24日
夫の家事・育児「平日1時間以下」で妻の4人に1人が産後離職。 ワークライフバランス実現は企業の人手不足解消にも効果あり
2023年3月23日
パートタイマーと専業主婦の約半数が「年収の壁がなければもっと働きたい」としながらも、夫の長時間労働が障壁に
2023年3月22日
扶養範囲外で働く人の2割「扶養内に変更したい」。人材確保の鍵はパートナーの長時間労働改善
2023年3月17日
産後パパ育休「手取り10割」給付へ。「とるだけ育休」防止は少子化対策の鍵
扶養内で働く3人に1人「年収の壁を気にせず働きたい」。人手不足解消の鍵はパートナーの長時間労働改善
2023年3月15日
非正規雇用者の4割が「スキルやキャリアの棚卸し」を実施。子育て世代のリスキリング課題はマッチングにあり
2023年3月13日
子育て世代の6人に1人はリスキリング実践中。スキルの発揮機会や評価制度の整備が企業の急務
2023年3月8日
リスキリングを実践しない理由3割が「お金がない」。三位一体リスキリング推進の決め手は経済支援
2023年3月3日